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天使と悪魔 感想・ネタバレあり

今日は予定どうりに映画「天使と悪魔」を見てきました。

想定外に人数が集まり、気づいたら7人になってました。

映画が始まるまで時間があったので、ガンダムVSガンダムNEXTをして時間を潰してました。

時間がきたのでマクドによって昼飯を買ってから映画館に行くこと。

映画「天使と悪魔」の感想はネタバレを含むので、ネタバレがおkな人は続きを読むで


始まりはローマ教皇の死去に伴い、次期ローマ教皇を選出するコンクラーベが行われようとしているバチカンで、有力教皇候補である4人の枢機卿が誘拐されていました。

一方その頃スイスのCERNの素粒子研究所から、微小量で大爆発を起こすことができる“反物質”が盗まれました。
盗まれた時に殺害された研究員の体には、昔になくなったと思われていた秘密結社イルミナティの紋章が!

犯人と思われているのは、17世紀に宗教上の問題でヴァチカンから弾圧された科学者たちが結成した「イルミナティ」。
「イルミナティ」が遂に400年前の恨みをもとに、ヴァチカンに復讐するという話ですね。
そして「イルミナティ」から、ヴァチカンに犯行予告が!
内容は、誘拐した4人の枢機卿を市内の4つの教会で夜の8時から1時間ごとに殺害していき、さらに盗まれた“反物質”をヴァチカン内にしかけ12時に爆発させるというものでした。

ヴァチカン側は解決策が見つからないので、3年前にダ・ヴィンチの謎に迫った宗教象徴学の権威で、ハーバード大学教授ラングドンを呼び、反物質を奪われた女性科学者ヴィットリアと一緒に事件の真相に迫ります。

この後のラングドンとヴィットリアの謎解きは、難しい上に物語の6割くらいを占めているので気になる方は映画館に。

そしていろいろな謎を解きヴァチカン側に「イルミナティ」のスパイがいること、前教皇侍従カメルレンゴが最後のターゲットであるということ、“反物質”がヴァチカンの地下にあることが判明。

ラングドンとヴィットリアが急いでヴァチカンに戻ると、スイス衛兵隊・隊長オリヴェッティが前教皇侍従カメルレンゴを殺そうとしている所に遭遇!
間一髪でカメルレンゴを救い、ヴァチカンの地下にある“反物質”の解除に向かう。
予想はしてたんですけどやっぱり“反物質”の解除は間に合わないんですねww

爆発がまぬがれないことだとわかったカメルレンゴは、一人でヘリに乗り空中に“反物質”を持っていくことに。
そして空中で大きな爆発が起こり、誰もがカメルレンゴは市民のために死んだんだと思っていると、空から彼がパラシュートで降りてきました。

この後はいろいろと驚かされる所があり、おもしろかったのでみなさんも映画や小説を見たりして驚いてみてください。
最初から最後までスクリーンから一切目が離せなかったです。
自分の中ではこの映画以上の映画を今年中に見ることは、もうないと思うほどよかったです!

ここからは映画の後のガンダムVSガンダムNEXTの話です

映画の後、1クレ50円のゲーセンに言って来ました。

人がちょっとしかいなかったので、結局身内戦ばっかりしてました。

今日の発見はガンダムMk-II(白)のスーパーガンダム時のゲロビバグ(バグかどうかは知らないけれど)が、かなり強かったです。

やり方は射撃を撃った瞬間にロックボタンを押すと、異常な曲がり方をし相手を攻撃します。

このバグは状況判断さえできれば、最強なのであんまり使いすぎると相手に悪いような気もしますが、そこらへんは自分で判断を。

明日からはガンダムMk-II(白)も使っていこうと思います。友人もF91を練習するといっているので、一緒に練習していこうとも思っています。



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コメント

Mk-Ⅱのビームバグはあるのは知ってたけど、そんなに強いなんて
知らなかったです@@自分も使ってみますw

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